7月25日 No.4

ブレーキとアクセルは普通の車と同じ。というNo.110、エスペックのEFCV-01。マシン見た目も乗用車に近いスタイル。

「この辺から火を噴くかもしれないので。とキャノピー後部を指さして。
(火を噴いたらどうするの?)
「消化器があります。火が出たら、火を消してから車を降りる。いいか、この順番をおぼえとけよ。」
と、ドライバーさんに指導するいわき明星のみなさんでした。

6年ぶりのNo.51TeamProminence、TheWindFromTheSun。
プロミネンスと言えばカーミュージック。それと早朝ラジオ体操。
ボディにはスピーカーも取り付けられていて皆さんにもしっかりサービスしてくれそうですね。

No.210のオンディーヌ。兄弟対決を挑んでいるのはどっちかな?
なにがあってもへこたれないドライバーさんは先生のお墨付き優秀なドライバーさん。


No.101レジェンドオブTDU、HydricImpulse。
座席後部に取り付けられたブレーキが上品です。
13・15・13と41周を目標に。
ボディに散りばめられた緑色のクローバーがお守り?

No.2北海道自動車短大、SULIS VI。
2年連続のクラス優勝を!

No.42昭和第一学園、チャレンジャー
「さっき、わけのわかんないトラブルあって、全然動かなくなって
わけのわかんないうちになおっちゃった」
レース中トラブルあっても
すぐにわけのわかんない現象が起きることを祈っています。
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